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中富良野町まちのシンボル・北星山の中腹に色づくラベンダー。
眼下に富良野盆地ののどかな田園風景が、東には十勝岳連峰のパノラマがひろがります。
観光リフトで北星山の頂上をめざすと足元には、ラベンダー、ポピー、サルビアのお花畑が。頂上からの展望は100万ドルの眺望。スケールの大きな花園とおおらかな田園風景をお楽しみください。 |
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| ところ |
中富良野町宮町1番41号 |
| 交通 |
JR中富良野駅から0.7km 徒歩10分 ファーム富田の途中にあります。 |
| 観光リフト |
往復大人300円・こども200円 |
| 駐車場 |
町営駐車場100台収用 |
| トイレ |
身障者設備 |
| おみやげ |
観光リフトに出店あり |
| 連絡先 |
役場産業建設課 0167(44)2123 |
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真っ青な大空とまぶしいくらいの緑に包まれて。
十勝岳のすそ野に広がる田園風景と花園をゆっくりとながめながら、のぼりつめると森林公園があります。
この公園にはアスレチックス、テニスコート、キャンプ場、バンガローが森にかこまれ、静かにみなさまをお待ちしています。 |
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| ところ |
中富良野町西1線北12号 |
| 交通 |
JR中富良野駅から1.0Km クルマ5分 |
| 連絡先 |
役場産業建設課 0167(44)2123 |
バンガロー
申込 |
同上
8人用 8,400円・6人用 6,300円 |
| キャンプ場 |
1張 500円(平成17年度より) |
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ラベンダーのふるさとファーム富田。
毎年、90万人もの花人(富田さんはファームを訪れる人をはなびととよんでいる)が訪れます。
富田さんが、さまざまの困難のなかプロバンス生まれのラベンダーの子孫をここ、中富良野で大切に守り続けてきたことが評価されフランス・オートプロバンスからラベンダーナイトの称号を受けました。
ラベンダーとともに歩む富田さんの人生、今年も多忙な年となりそうです。 |
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6ヘクタールのラベンダー畑、一面の紫です。
ルピナス・ビール麦・サルビア・ひまわり・マリーゴールド。
季節を通じて訪れる人を感動に誘います。
早朝にラベンダー畑からのぞむ十勝岳と芦別岳のながめはここだけのもの。 |
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ラベンダー園ひつじの丘は十勝岳連峰のふもとにあります。 ふらの麓郷の森とひとつづきです。
ここベベルイの日本とは思えない丘の風景は旅情をそそります。 ポプラ並木、ビール麦、そしてラベンダー畑と羊のサフォーク、ポニーの牧場があり、こどもも楽しいスポットです。
ここは標高が高いため、ラベンダーが8月いっぱい楽しめるのも魅力。 |
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| ところ |
中富良野町ベベルイ |
| 交通 |
JR中富良野駅から9.0Km クルマ約10分 富良野市麓郷に近接、連絡可能 |
| おみやげ |
出店あり |
| 食事 |
サフォークのバーベキュー |
| みどころ |
ベベルイ丘陵の眺望、ポプラ並木、ビール麦 |
| 連絡先 |
前川 泰揮 090-1302-1422 |
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富良野風景画館は、富良野盆地に近接する奈江の谷、旧奈江小学校に暮らす奥田修一さんのアトリエを、個人美術館として開放したものです。
富良野地方の四季を描いた油彩画数十点を常設するとともに、その日々の生活の中で生まれた短歌を展示しています。
「画家とともに成長する美術館を目指したい」初期から現在までの作品、そして年ごとに新作を加えて画家の成長とともに、美術館の成長を楽しんでいただける空間を充実させていきたいと奥田さんは語っています。 |
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| ところ |
中富良野町奈江(旧奈江小学校跡) |
| 交通 |
町営バス4往復/1日
(問い合わせ:教育委員会 0167(44)2204)
JR中富良野駅から10Km クルマ約15分 |
| 開館日 |
4月10日〜11月30日/期間中は無休
開館期間は変更になる場合がございます。
詳しくはご照会ください。
団体10名様以上は休館中も随時開館(要予約)
会友はオープニングリクエスト制度あり(要予約・有料) |
| 開館時間 |
9時00分〜17時(10・11月は16時まで) |
| 入館料 |
一般300円、小・中学生200円
(団体20名様以上 一般250円、小・中学生150円) |
| 連絡先 |
富良野風景画館 0167(44)4477 FAX兼用 |
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